KIKKAWA KOJI BIRTHDAY LIVE With xxx 2010~ From AX With Love♪~その1
とても長くなってしまったので、分けてアップします。
最終日19日は、FC Only♪なライブ&トークが行われた。
ライブ感想
All Blacks セカンドカラーな吉川さん。白ジャケが良くお似合いで、映える栄える!眩く華やいでました!
今回のバンド・ミュージシャンはTARZANチーム、レギュラーのドラム・阪ちゃんがお休みで、
お師匠さんのSatokoの父ちゃんこと、菅沼孝三さんをお迎えして。
Satokoちゃんパパはどっしりと存在感があって♪
EMMAさんがソロでめっちゃ、ガンガン・ノリノリにギター弾いてたり!
(EMMAさん、壊れ気味!?という感じを今回初めて目にした私(^^♪)
弥吉くんも口ずさみながら愉しげだし♪
小池さんは海辺スタイルでSummer Groove!
ホッピーさんも、「聞いてみないとわかんないもんですね」な、カモーン!な振りで盛り上げて♪
いつも思うのは、メンバーの演奏♪観ていて愉しくなる!チーム・ワークの良さかな。
♪PROPAGANDAでは、間奏での吉川さんのギターもバッチリ!
あーゆーの、好き。ガット・ギターっての?
♪Sacrifice(THE FIRST SESSION KIKKAWA KOJI LIVE 2005 “エンジェルチャイムが鳴る夜に”)
を観ると♪スパニッシュな感じに燃えるので。
他にもこのギター、ライブであったな。何だっけ?
♪NO MORE LIESは、CDで聴きながらこれも低音が魅力だなー!と思っていた曲。
夏歌は一日目にお友達のメールで、曲を想像。
私の中ではあと2曲程、聴いたことのない曲で聴きたいのがあった。(定番曲以外にね♪)
思えば、他にもサマー・ソング♪あるなーという新たな認識。
アコギ・コーナーでは瀧川一郎さん、原田喧太くんがお出まし。男前3人衆、揃い踏み!
前日は一郎さんと喧太くん、お揃いのスーツ姿でしたが、この日一郎さんだけはAll Blacks!シブいです。
喧太くん側にいたので、08年末セッション以来の喧太くんの目ヂカラ再認識。
♪真夜中のストレンジャーは去年バンド・スタイルで聴いて、
20th.の時のようにアコギでもいつか聴いてみたいと思っていたので、♪嬉しかった。
♪やせっぽちの天国、曲前に喧太くんに聞いてる吉川さんがちいと広島弁で!もっと聞きたかった(笑)。
ギターは、静と動の一郎さんと喧太くんという印象。♪とってもイイ音、アコースティックなギターでした!
♪Nobody's Perfect、これはもーね、生で聴くに限る!
山下洋輔さんのお言葉、思い出す。
「彼の歌はね、伴奏してて何ヵ所か本当にこう、心の中にズバッと来る瞬間があるんですね」。
この曲は特に何ヵ所どころではなく、最初から最後までズバッと!魅力満載な歌と歌声が届きます。
♪アクセルも言わずもがな!
♪LOVIN'NOISE、ノリノリになるれ曲が幾つかある中の一曲で、大好きな曲。
詞が吉川さんのパブリック・イメージにも?つながる(笑)よーな、前田たかひろさんの感性がグッドです。
♪Mr. Body & Soul ♪ロミオの嘆きと、上がる~盛り上がる~曲!が本編最後の2曲に。いい流れ!
♪恋をとめないで 前日は気付かなかったんだけど、アレンジが今まで以上にCOMPLEX19901108の感じに似てたと思う。
あー、超感動でアンコールが終わる。
吉川さんのアクション、パフォーマンスはキレがハンパなく、とてもシャープでした!
歌声も声量もスゴイ♪ライブ・ハウスの足元から響くひびく!
らぶ&ぴーす&すまいる